Respect for The Only Legend RPG,Baldur’s Gate…

Forgotten Realms…人々に忘れ去られた都。ドラゴンランスからのサーガ。
私たちは彼に惹かれ、みなで懸命に戦いドラゴンランスを手にした。
凶暴なモンスターたちに挑みこれを打ち倒した。

ドラゴンと結託した、われらに敵はなかった。
槍(ランス)のように突き刺さる彼らの鉤爪にはどんな鋭利な剣でもかなうことはない。
ただただ、戦いの中でテーブルの上の駒を動かすがごとく、戦況は苦しくも長きに渡り。

明媚な都で、起こったことだとは思わなかったが、すべて真実だ。
私たちは新しいサーガに挑む。都の塔の頂上にある秘密を解いた瞬間からすべては始まる。
サーガの舞台たる新しい惑星に行くことを今日みんなで決めた。
私と私の愛猫賢民キャットは相性も良かったし、みんな絆は強かった。

10年前、新米兵士だった私がドラゴンランスまでも使役することになるとは…。
サーガ、サーガ、サーガ…。すべての戦闘は都を守り、また仲間との結託のためにあれ。
神格たるドラゴンをすべての民の利益に。私の心は都と共に忘れられたゴーレムとある。
神格よ、神々の化身よ。われらを呪縛から永遠に解きたまへ。

新しいサーガの舞台は、闇と光の混濁する、ドラゴンランスの矛先の先鋒にある…。

富士見とかアスキーとかから、原著翻訳は出てるね。いずれは読むかな…。

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