統計学:R言語によるTwitterバックアップ情報(ツイログではなく公式バックアップ)からのクレンジング手法

df <- read.csv(“tweets.csv”, header=TRUE)
df <- df[,c(6:6)]
df
head(df)
write.table(df,”mariw_modified1.csv”, quote = FALSE)

前のコード(http://mjdkoisuru.review/2016/10/19/231/)と比べて勉強できるようなってきとった。いつの間にツイッターのほうでログが全部DLできる状況になってたので作ってやった。アルゴリズム:データフレーム操作をして6:6だけを抽出する。ツイログでは自分のツイートだけだったが、公式ではツイートバックアップで自分のタイムラインに把握されたものすべて抽出できた。これは小さいが貴重な一歩だ。その後に工夫があって、ヘッダーを生かすかどうするかをきちんと意識してコーディングしたい。むしろ前のコードがおかしいところあるや思うのでなおそ。てかRにコーディングのスキル必要ないとかいってるひといるけど大間違い。できないとクレンジングもなにもできんから。

(;・ω・)<これほど簡素なものでも、このあとコーダーにかけたりいくらでもできるからナ。

marikoi

ここの主筆・共同管理人。ぶっちゃけ狂人。

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