サルでもわかるゲームレビューNBA2K18攻略法:初心者でも使える!ピック&ロールとペイントエリアへの切り込み方 KATANA編

KATANA(PnRとGive&Go)の使用方法

PnRで呼んだスクリーナーにパスを渡します。その後、PS4×ボタン(XB1:Aボタン)を押しますと、スクリーンをかけるときのボール保持者がGive&Goの形式で切り込めますので、そこから×ボタンを離す。すると、スクリーナーからスクリーンをかけたほうにパスが渡ります。これがKATANAの初歩です。

ということなのですが…

動画内ではPnRのペイントエリアの切り込み方が当方前編(http://mjdkoisuru.review/2017/12/17/3881)と比較して、使い分けができるということが示されているようです。スキップパスを無効にしないとあまりKATANAは使いにくいらしいので、このあたり動画を見てオプション変更をしておきたい(”カメラと連動”オプションにしておくことも忘れずに。こうしておくことでボール保持者の立場からのムービングができますゆえ)。あと、フリーランスセットではMotion CutsおよびPaceを選択しておくと良いそうです(本来、後述するようにこんな簡単な問題ではありませんが…)。

※フォーメーションについては勉強しなくてはと私自身思っています。NBA2Kシリーズでハードルが高くなっているのがこのフォーメーションの意味の理解だそうです。解説がここいらの記事にある(http://nba2ktotalguide.sblo.jp/article/181216925.html)ので理解できる範囲で良いので全部読んでおきましょう。

marikoi

ここの主筆・共同管理人。ぶっちゃけ狂人。

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